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どく鬼のこ

Author:どく鬼のこ
1984年大阪市住吉区生まれ。奈良県で自転車に乗って育つ。大学時代は自転車の部活に所属し、一人旅中に見た北海道・知床峠での羅臼岳の景色に圧巻され登山も挑戦開始。
横浜、大阪、福岡と転勤で過ごし、2013年4月からまた大阪へ。早く違う土地に行きたい・・・。

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【11/21-24】福岡帰省

妻の出産が予定日間近に迫っているため、三連休は福岡の実家に帰省しておりました。

結果、産まれませんでした。笑






金曜日の仕事終わりに新幹線で博多駅へ。迎えに来てくれた妻子。息子は僕を見るとすごーい笑顔でパパーーー!と言ってくれる。そして一ヶ月前よりちゃんと喋る。嬉しい。

23時ごろ博多金龍でラーメン食べて妻の実家へ。

今回の三連休、3泊3日は出産の可能性があるので基本は酒も飲まずおとなしくしておりました。

リクエストしていた胡麻鯖を義姉に作ってもらったり。その胡麻鯖でお茶漬け食べたり。


胡麻鯖(ごまさば)は、福岡県博多地方の郷土料理の一つ。
サバの刺身を醤油、炒りゴマ、ワサビ、もみ海苔で和える。様々な薬味が追加される場合もある。そのまま食べる他にも、飯に乗せて湯等をかけ茶漬け風にして食べる場合もある。(wikipediaより抜粋)


福岡に勤務したときに会社の先輩に食べさせてもらった郷土料理。男性は鯖の綺麗な部分を刺身で食べ、女性は端の部分を胡麻で和えて食べたという昔ながらの文化から出来た料理らしい。

鯖を刺身で食べれる福岡ならではの鮮度の良さが成せる技だね。





祖父母の家で唐津で買ってきた鯖で作った寿司を食べさせて貰ったり。



寿司めいじんでいつもながらクオリティの高い回転寿司を食べたり。



妻子、義姉夫婦と油山牧場に行ったり。
義姉夫婦の息子ももうすぐ一歳。大きくなってよく笑う。可愛かった。











妻と夜は油山の麓までウォーキングしたり。

そんなゆっくりした休日を過ごしました。

息子が言葉を理解して受答えしてくれるようになったことに感動。
そしてイヤイヤ期もどピークで我儘三昧。

暴君でした。



そんな息子ももうすぐお兄ちゃん。親バカながら優しい面が多々見られるので、きっといいお兄ちゃんになるんじゃないかな、と妻と話してます。笑

別れる時にさみしいーと泣いてくれる息子。パパも泣きそう。笑

そして来週末も帰ります。
もう産まれるはず。

楽しみだ!!
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